D2C×SNSで世界へ発信する株式会社Bsmo(ビスモ)

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Who We Are私たちについて

日本企業が再び
「自信」を取り戻すために

私たちは創業以来、「世界で戦える」企業を目指して自社D2C事業を展開しつつ、クライアント企業さまの海外進出のお手伝いをしてきました。その理由は、昨今の急速なインターネット・SNS等の発展により世界のビジネスの主要プレイヤーが海外企業となり、結果として多くの日本企業が自信をなくしてしまっていると感じていたからです。

かつての日本企業は、高品質のモノづくりや業務オペレーションの改善といった分野でのイノベーションを通じ、常に世界中から注目される存在でした。しかし現在はどうでしょう。モノづくりやサービスの品質に対するこだわりこそ変わらずとも、進む少子高齢化や海外企業の国内参入により、将来のビジネス展望に不安を持っているという声もよく聞かれるようになりました。

ではどうするべきか。答えは一つしかありません。ビジネスの視野を海外にまで広げ、より大きな市場に乗り込んでいくこと。日本企業が本来持っている強みを武器に、D2CやSNSを駆使して直接、挑んでいく。私たちは自らがその先進事例となりつつ、皆さまのグローバル展開を支援してまいります。

BSMO」に込めた想い

  • B
    Believe
  • S
    Strong,
    Speedy,
    Social Media
  • M
    Move,
    Mobile
  • O
    Overseas

「Bsmo」という社名には、
強く、より速く動き
SNSやスマートフォンなどの技術を活用し
世界に挑む

という想いが込められています。

日本そして日本企業がもつ素晴らしさを
世界に向けて発信していきたい

代表取締役
清水 正

私がBsmoの前身となる事業を興したのは2000年、26歳の時です。 当時はインターネットビジネスの黎明期。その頃から現在に至るまでずっと、常に自社をとりまく様々な環境変化と向き合ってきました。

日本発の事業でありながらも、韓国/中国/香港/シンガポールと、技術と市場の双方において最先端を行く国や都市を追いかけていくなかで求められたもの。それは「変化を恐れずに時代に適応すること」でした。

ダーウィンが進化論の中で「最も環境に適応した個体が生存の機会を保証される」と述べているように、過去には市場のビジネス機会に合わせて主事業を大きく切り替えたこともあります。

こうして辿り着いたのが現在のBsmoのビジネスモデル、すなわちD2CとSNSを駆使したグローバルでの事業展開です。折しも現在はデジタルトランスフォーメーション(DX)が世界規模で進み、またインフラの面では5G通信が今後一気に普及していきます。この時代の変化を前向きに受け止めながら、私たちは関わる全ての皆さまと共に、日本そして日本企業がもつ素晴らしさを世界に向けて発信していきたいと考えています。

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